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淋病の症状とスーパー淋病の症状

目の淋病

目の淋病の症状
目の淋病の画像

 

淋病は粘膜感染をするので、性器、口以外にも
眼にも感染することがあります。
目に感染した淋病の症状を淋菌性角結膜炎と言います。

 

目に淋病が感染するパターンはどんな時でしょう?
例えば淋病感染者との性行為後、菌のついた手で目を擦ってしまう。
感染者か使用したタオルで顔を拭いてしまう。
淋病菌がついた物を触って、すぐ目を触ってしまう。
自分が淋病に感染後、菌のついた手で目を触ってしまう。

 

性行為をしていなくても、淋病に感染してしまう事があるのです。

 

目の淋病は、やっかいな症状がでます。
目やにが止まらなくなる
膿のような濁った目やにが出てくる
視力の低下
目が腫れてくる
充血してくる。
最悪の場合失明する

 

 

目の淋病の感染は症状の出方が早ののと
症状が出たらすぐ気付けるので
放置さえしずに早急に治療すれば悪化する前に治すことができます。

 

症状自体は感染後3日後ぐらいに出てきます。初めは充血や目やにが主になります。
この時は、そこまで気にならない人が多いようです。

 

疲れている、目不足、こすりすぎたなど、すぐに性病には繋がらないでしょう。
疲れや、寝不足などで充血した場合、すぐに治らないのであれば検査しておきましょう。

 

検査する時間が取れなく、放置していると
どんどん悪化します、目の淋病は症状の進行も早く
1日も早い治療が大切になります。
治療開始が遅いと、治療し始めても、悪化する事もあります。
回復スピードも遅く、治療が間に合わない事も起きます。

 

悪化していくと視力が低下していくのがわかります。
この症状を放っておいてしまうと、角膜に穴があき、失明に繋がる恐れもあります。

 

 

目の淋病は目薬では治すことはできません
また、病院でも淋病を治す目薬は存在しないので
点眼しても、まったく完全しないのであれば
淋病に限らず、何らかの病気を疑い、検査しましょう。

 

実際に病院での治療は注射による全身への治療を行うことになります。

 

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